白内障手術について 県内有数の手術実績を誇る中部眼科がサポート

白内障手術前に受ける検査

白内障の手術を受けるときには、事前にいくつかの検査を行います。

  • 角膜内皮細胞の状態を確認したり、視力低下の原因が本当に白内障だけなのかを確認します。
  • 早急な手術が必要な進行した白内障や、糖尿病網膜症かどうかの確認をします。
  • 他の眼科手術を行うときに、同時に白内障の手術を行うことが出来るかどうかを確認します。
  • 水晶体のかわりに入れる眼内レンズの度数を決めるため、眼球の長さ(奥行き)や角膜のカーブの形状を測定します。
白内障検査イメージ

当院における白内障手術の情報

  1. 年間手術数(1年間)  800件
  2. 手術後の合併症の数   0件
  3. 日帰りと入院の割合   日帰り95% 入院5%

白内障手術前のインフォームドコンセント

当院では、患者様が安心して手術を受けていただけるようにインフォームドコンセントの充実を図っています。

インフォームコンセントイメージ

白内障手術当日

1.麻酔
リカバリールームにて、点眼麻酔をします。
リカバリールーム
2.手術
手術中は、痛みはほとんどなく、手術中は先生の声も聞こえますし、会話もできます。
※ご家族の方は、手術見学室にて手術をご覧になりながら説明を聴いていただくことができます。
手術中待合室

手術の手順

手術動画をご覧頂けます。「PLAY」ボタンをクリックしてください。

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3.手術直後
15分程度お休みになれば帰ることができます。手術は原則として入院せずに日帰りできます。

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